こんな症状にお悩みではありませんか?
- 首や肩の痛みや凝り、重だるさが続いている
- 首から腕、手にかけての痺れや違和感がある
- 細かい作業をすると腕や肩に疲弊感や脱力感がある
- 手や指に力が入りにくくなった
- 腕や肩が重だるく可動域が狭くなったと感じる
なぜ頚肩腕症候群が改善できるのか
頚肩腕症候群で重要な事は痛みの原因となる姿勢や日常生活での負
当院では骨格を整える整体治療を取り
血液循環や神経の流れが良くなることで以前より筋肉状態が良くなり、関節の可動域も改善されることにより再発しにくい身体作りにも期待できます。
スタッフも全員が国家資格を有しており、常に高い意識を持って日常の施術に取り組んでおり、身体の構造や筋肉、関節などの特徴を熟知しておりますのでぜひお任せください。
そもそも頚肩腕症候群とは
頚肩腕症候群とは首から肩や腕、手にかけて痛みやだるさ、重さ、凝りなどの症状が出現する状態です。
つまり「
また頚椎ヘルニアや胸郭出口症候群など、
日常生活において育児やスポーツ、
また考えられる要因としては、
① 冷房の風が直接当たるなど、体が冷えている時
② 高さが合わない机や椅子の長時間の使用
③ 姿勢が悪い状態での作業や読書
なども考えられます。
頚肩腕症候群の原因
頚肩腕症候群の一番の原因は長時間の同一姿勢による血流不全や、反復動作による筋
具体的な主な原因は、
①長時間のパソコン作業 などのデスクワークによる猫背、前傾姿勢による首や肩への負担
②スマホの長時間の使用(猫背、前傾姿勢が首や肩の筋緊張を増加させる)
③肩や腕の繰り返し動作(工場作業・育児・介護など)
疲労により血流不全を起こし、筋肉・腱・神経に負担が蓄積
④精神的ストレス
・自律神経の乱れにより筋緊張が強まり、
⑤姿勢不良や筋力低下によるもの
・正しい姿勢が保てず、局所に負担が集中
本記事の文責
ひかり整骨院 代表奥野光将
ひかり整骨院 代表の奥野です。
私は、元高校球児でしたが、16歳の時に足に大きなケガをしました。
その際あまりにも治りが悪く、幼心ながらに専門家の診断に疑問を持つようになりました。
そんな修行時代で学んだところが当院の一番基本となっております。
その疑問が解消できないことから、私は自身で身体のことを学ぼう・治せるようになろうと この業界へ10代の頃飛び込むことにしました。
20代前半は、有名整形外科にてスパルタ指導を受け、 その後も整形外科や接骨院にて手技向上のため修行の毎日を過ごしました。
治療経験が10年あまりたった頃、やがてこの仕事を天職と思うようになり、 多くの方に信頼してもらえる整骨院を自分で持ちたいと、「ひかり整骨院」を開院することにしたのです。
これまで多くのお客様にご来院いただきましたが、 施術の効果を実感していただき、辛そうだった表情がパッと明るくなるのを見るのが、やりがいです。
『お客様に最高の施術がしたい。』
『身体が楽になったと喜んでいただきたい。』
そんな思いで施術を行っております。
私が10代の頃に感じたような、診断に疑問を感じるようなことは 当院ではありません。
お身体の状態、施術に関してしっかりお話しさせていただいています。
どんなお悩みでも、改善に向けてお手伝いさせていただいています。
お気軽にお問合せください。心よりお待ちしております。
経歴
2004年 | 柔道整復師専門学校入学 |
---|---|
2006年 | 整形外科にて助手に従事 |
2008年 | 整形外科にてリハビリに従事 |
2009年 | 接骨院にて副院長/院長に従事 |
2013年 | ひかり整骨院開業 |
2022年 | 骨盤・姿勢矯正MAKANA整体サロン金山院 開業 |
2024年 | UCLAアスリートリハビリ研修修了 |
所有資格
- 柔道整復師国家資格
- キネシオテーピング
- NPO法人東洋医学推進協会
- むち打ち治療協会
- KOBA式体幹バランスライセンス
- BMK美健整体認定セラピスト
- 経絡ヘッドケア認定試験合格証
- ハワイ大学人体解剖研修
- 解剖生理学基礎講座Ⅰ・Ⅱ
- カリフォルニア大学人体解剖 UCLAアスリートリハビリ研修